音声ICレコーダーが給付項目に加わりました。

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 こんにちは Little Snowです。札幌ではこの数日、帰宅頃に雨に当たったりと天気が不安定ですね。

 札幌市では年度が替わり、以前から噂に聞こえしあるものが、日常生活用具の給付対象商品となりました。

 視覚障害者用音声ICタグレコーダーという項目となり、視覚障がい2級以上の方であれば給付申請が可能です。

 弊社では昨年より、この「音声ICタグレコーダー」の対象となります、物品識別装置「Gトーク(G-Talk)」を販売をしております。

g-talk_pic.jpg


Gトークの仕様は以下のようになっております。

外形寸法/重量
145(H)×25(W)×21(D)mm/約40g

音声出力
内蔵スピーカー(モノラル)/イヤホン出力(ステレオ)

録音マイク
内蔵モノラルマイク

電源
内蔵リチウムイオン電池(充電式)

充電/再生時間
充電約5時間/連続再生2時間以上

記憶媒体
マイクロSD/マイクロSDHCカード(4GB付属)

録音時間/件数
約277時間/4096件(付属のマイクロSDHC4GBの場合)

外部端子
イヤホン端子 ミニUSB-Bコネクタ

内容物
本体 4GBマイクロSDHCカード 突起付きシール4096片 プラスチックタグ10枚 ACアダプタ USBケーブル 説明書 保証書

 弊社Gトーク(G-Talk)商品紹介ページ

 http://littlesnow.jp/product_gtalk.html

 通常モデルのGトーク(G-Talk)の他に、保証期間を延長したモデルもご用意しておりますので、お気軽にお問い合わせください。


 お問い合わせフォームはこちら

 通常モデルのGトーク(G-Talk)は、弊社オンラインショップでも取り扱っております。

 Little Snow オンラインショップはこちら



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このページは、fellowが2016年4月 8日 14:26に書いた記事です。

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